子どもにもオススメな「サメ図鑑」

ほぼ命がけサメ図鑑

ラスクとは関係ないのだけど、、
本の紹介をします^^;

うちの小学6年生は、
休校のため、なが〜い春休み。

そんな時間を持て余す子どものために
こんな本を借りてみました。

「ほぼ命がけ サメ図鑑」

ほぼ命がけサメ図鑑

「ほぼ命がけ」っていうのがいいですね。

すっごく心ひかれます。

日本で(世界で?)ただ一人、
シャークジャーナリストの沼口麻子さんの本です。
サメ愛が溢れています。

中は、

Qに対して、Aが次のページにかかれていたりして
読みやすい。

子どもも喜んでいたけど、

実は私の方がハマってしまった。
サメ、かっこいいな〜。面白い。

サメは、交尾して子どもが生まれる
魚の中では珍しいケースなのだけど、

驚くことに、
メスだけで飼育していると、
交尾なしで子どもを産むことがある。

この事例は世界で何件かあるらしいのだけど、

なんと!私の故郷である富山県魚津市の
魚津水族館であったらしい!!(゚д゚)!

小さい頃からよく行った魚津水族館。
今度帰ったら、こっそり行ってみようと思う。
(でも、今もいるのかな、、、)

楽しみにしていた四国水族館の開館は延期になったけど、
アカシュモクザメがいるはず。
早く、オープンするといいな〜。

そして、
息子のリクエストに答え、つくってみた。
ホホジロザメ

ホホジロザメw

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